2010年08月08日

イオンの中の中華飯店

昨日はイオンの中にあるテナントの中華飯店に食べに
行きました
そこの中国人夫婦と顔見知りなので、いつもの焼飯定食を
注文しました
妻は辛いらーめんです
イオンの中は高い食べ物ばかりなのですが
そこは800円以下ばかりが並んでいます
だから人気で人がいっぱいです
席が空いたよと奥さんが知らせてくれます
相席です
それでもみんな文句もいいません
posted by 玲玲 at 10:18| 食べ物屋

2010年06月20日

昨日の土曜日

昨日の土曜日 となり街のレストランまで食べに行って
きました。
両親と妻の4人です。 30分もバイパスに乗っていくと
田んぼの中にショッピングセンターが出来ていて
そこは満杯でしたが、レストランはその傍にあります
田舎では、しゃれた物を食べさせると腰の曲がったお婆さん
から若者まで いっぱいです。
父はオムライス、母は海老フライ、妻はらーめんセット、私は
しょうが焼きセットです。
みんなそれぞれ美味しかったといいました。
その帰りAPITAに寄って、私たち夫婦は、アイスクリーム
をいろいろ選んで食べるものをためしました。
posted by 玲玲 at 11:15| 食べ物屋

2010年02月19日

刺身

刺身というとマグロですね、またぶりもあります。
刺身三点盛というのが、私のいところのにありました、
マグロ、ブリ 、甘エビです。昼食を食べに行こうと
という事になって町の中の刺身屋に行きました
妻はてんぷら刺身定食、私は刺身三点盛です。
昼はサラリーマンがいっぱいです、奥まった小あがりのの席が
が開いていました。
最近は油っこい食べ物が多かったので、なにかさっぱりした
ものが食べたかったのです。
てんぷらも油がさっぱりとしていて美味しいく、刺身も新鮮
でおいしかったです。
posted by 玲玲 at 08:34| 食べ物屋

2009年11月17日

軽井沢

数年振りに晩秋の軽井沢の駅から旧軽に抜ける道を散歩しました
晩秋の信州もいいものです。
数年前に寄ったレストランを思い出しました。
確かにこの店だと思って入ると、中には薪ストーブが燃えています。
夏の盛りには混んだであろう店は閑散としています。
別荘地の長年の過ごし方で、店もゆったり構えています。
ミートスースを注文して、店の女性オーナーに「ここは2度目
ですよ」というと「覚えています」と言ったのにはびっくり
しました。
posted by 玲玲 at 09:10| 食べ物屋

2009年10月21日

魚屋

昼に魚定食が食べたくなって、妻と繁華街に出かけました。
最近の繁華街は郊外の大型ショッピングセンターに押されて
あまり歩く人もいません。
20年前は専門店が元気が良かったのに、今はほとんどが飲食店
割烹など表通りには無かった職種に変わっています。
お目当ての魚料理専門店に行くと、さすがに美味しい刺身が
あるのを知っている客で店はいっぱいでした。
妻と生寿司定食を注文しました。
マグロ、うに、もんごイカ、など6巻です。
新鮮なので満足でした、
posted by 玲玲 at 16:15| 食べ物屋

2009年10月03日

ミスター

妻から携帯が掛かってきました。
今 A子とミスタードーナツに居るんだけどあなたの来ない?
A子さんは美人です。 そうか彼女としゃべるのも久しぶり
わたしは出かけました。
市内の中心部にあるその店の窓際に二人は座ってました
おんな同士の会話に加われないけど、時々相槌を打つだけで
外を眺めていました。
でも家に居るよりは華やいだ雰囲気で楽しい時間です。
店を出て彼女と別れて二人で川岸を散歩しました。
川の流れ木の葉が色づいて、秋が来ていました。
posted by 玲玲 at 09:05| 食べ物屋

2009年09月26日

びっくりドンキー

妻と時々ハンバーグを食べに行きます。
そこはびっくりドンキー。 安いのでどんな裏があるのかチョッと心配ですが、私の観察では大丈夫のようです。『失礼」
まず150gの小さめのハンバーグでお腹いっぱいになります。
それに二人で食べてもお釣りが来るのが一番です
そこはソース、や醤油などの調味料がありません。
自分の所の味で食べなさいという事なのでしょう。
でもそれで充分だと知りました。 そして箸なのです
それも箸で不都合な事はありません。
結局店の方針でいいのですが、店も思い切った自主方針ですね
ふたりで良く行きます
posted by 玲玲 at 11:43| 食べ物屋

2009年09月22日

喧しいラーメン屋

妻と二人で新規開店したラーメン屋に行きました。
地元TV局の取材も来ていて、とても混雑していました。
ところが店のスタッフが何を勘違いしているの「いらっしゃいませ」と大音量で怒鳴るのです。
すると5〜6人いる店員がこれに負けずの大きな声で怒鳴るのです。
きっと小さな声では、閉店後 仲間はずれに遭うのかもしれません。
しかし 食べてる客はたまりません、味は普通で魅力はありません、テレビ局の女子アナは「麺がたれにからんで・・」なんて
コメントしているのでしょう。
posted by 玲玲 at 15:13| 食べ物屋

2009年08月23日

刺身の逸品

阿賀野川の河口に漁港があります。
そこは猟師町 最近は都市化してきましたが、魚料理の伝統は残ってます。
結婚式、年忌など昔の町はなにかと宴会が多いもの、割烹が人口の割には数あります。
その割烹は魚料理には定評があります。
わたしの父は90歳だけどお盆には年1度必ずここにやってきて
魚定食2000円を注文します。
毎年 多すぎて食べきれず持ち帰ります。
今年も母が食べられないよと言うのですが、押し切って
注文します。案の定少し食べて残します。
でも90歳好きなようにしてもらってます。
posted by 玲玲 at 15:47| 食べ物屋

2009年08月18日

中華

ショッピングの中の中国人がやっているラーメン屋に行きました
辛いもの好きな妻はその本物のラー油が好きなのです
たん麺にラー油をたっぷり入れます。
わたしには見ているだけで辛くなりそうな赤い色です。
私は標準的な冷やし中華、そのからしは耐えられるのです。
でも中華の唐辛子は我慢できないのです。
夫婦で辛さに耐える程度が違います。
妻の満足、私の満足を両方満たしてくれました。
posted by 玲玲 at 18:26| 食べ物屋

2009年07月16日

上海

住んでる町に大きな沼があります。

そのほとりに「上海」というしゃれたレストランがあります。

作りはモダン、料理は中華と西洋のミックスどちらかと言えば

創作料理です。

沼が見えてしゃれた料理なので、昼は営業マン風の人は居なくて

主婦の団体が多いのです。

妻と二人で久しぶりに行ってきますた。

東京と違ってこれでも980円のランチです。

半円形の背もたれが1メートルもあるゆったりした

テーブルでデザートの杏仁どうふとオレンジジュースも

飲んで楽しんできました。
posted by 玲玲 at 10:29| 食べ物屋

2009年07月08日

刀削麺

家の近くに中国人夫婦が働いている中華食堂があります。
そこのメニューに「刀削麺」があります。
わたしは本場中国で「刀削麺」を見たことありあます。
それは腕くらい太い麺の棒を大きな中華包丁で削って
どんぶりに入れるのです。
そして削り落とされた麺の形は両端が薄くて細くなり
真ん中は太くて少し厚みがあります。
それがその食堂にありました。
実際には削っているところは見ませんでしたが、
そんなかたちをしています。
きっと暇を見て削っているのでしょう
たれも美味しくて、いっぺんにとりこになってしまいました。
posted by 玲玲 at 14:55| 食べ物屋

2009年06月26日

湘南の海

鎌倉から江ノ電に乗って湘南の海を見てきました
稲村ヶ崎で降りると、海の香りです。
細い道を下り海沿いの国道に出ます。パ〜と目の前に海が広がり
江ノ島そして左には稲村ヶ崎の切り通しが見えます。

国道沿いには海のバーやサーフィンの店があり
お目当てのMAINがあります。
窓の外テラスには海を見ながらのカップルが食事
我等夫婦は江ノ島の見える窓辺の席に座りマグロの料理を
注文しました。
やがてむかしこの店で食べたあの魚料理が出てきました。

食事の後は、稲村の海に下り 靴を脱いで磯遊びです。
新田義貞の故事を想い浮かべ
海上に富士を眺めたホリデーでした。
posted by 玲玲 at 12:54| 食べ物屋

2009年06月22日

知人の店

私の知っている中国人が中華料理の店を開店しました。

彼は日本在住歴が十年以上になり、日本語がなかなか上手

です。娘さんは日本の大学生になりました。

十席くらいのこじんまりした店です。

「久しぶりおめでとう」と言うと

彼は上機嫌でお任せの料理を出してくれました

彼の十八番らしく「麻ぼー飯」です。

彼の故郷は中国の北の果てロシアに近い「チチハル」

です。冬はマイナス30度の極寒の地です。
posted by 玲玲 at 17:52| 食べ物屋

2009年06月13日

なに食べる

家族で日曜日にラーメン屋に行きました
90歳になる父が、ラーメンを食べたいと言うのです。

刺身屋だけどラーメンも美味しいよと私がいうと
「じゃそこに行こう」と決まったのです

刺身屋で四つラーメンの注文です。
だれも食べてません、天婦羅定食、にぎり寿司などを食べてます

いよいよキャベツ山盛りの味噌ラーメンが運ばれてきました。
85歳の母は麺にたどりつく前にお腹いっぱいになったらしく
箸がすすみません。
父もまあまあ美味しいといいながら残しました。

あとで母に言ったそうです。
もう二度と行かない
posted by 玲玲 at 10:36| 食べ物屋